一月二十二日

一月二十二日

ドリームマスターを見た。
恋愛編
信長と光秀を違うタイプの人間との見解ですが、意外と同じタイプの人間ではなかったかと。
その根本は、あの本徳寺本明智光秀画像にあると思ってる。
あの画像がなかったら、慈眼寺の木像が使われていたら、もっと違うイメージの人物像になっていたといつも思う。

犯罪心理学編
亀岡から京都へ行く道程を車の中から色々言ってました。
この中で、老の坂のトンネルを一旦下りたにも拘わらず、もう一度戻ってトンネル前からの映像からトンネル後のバス停前で車を降りてました。
 ドキュメント風を装うなら、巻き戻してつなぎ合わせる手法はよくない。
また、亀山城を出発時点でも謀反の意志がなかったとのことですが・・・
山に差し掛かるにつれ、暗くなりさみしくなっていくというが、多分当時の街道はもっと道幅も狭いので、それを言いたいのであれば、南にある首塚のあるほうへ行かれたほうがよかったかも。

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