泰巖宗安記
信長ファンの独り言。
京都新聞 にちよう文化
私流 この偉人 京滋の歴史から
という題名で、先週三好長慶が登場。
紹介者は、今谷明氏。
最近の肩書きの、国際日本文化センター教授。
前の横浜市立大教授は、知っていたが、知らなかった、そこは京都市西京区大枝にある事を。

大枝は、亀岡へ行く道中で、近年住宅地になり、唐櫃越が消滅した所であるが、足利氏が、著作で、光秀のルートと紹介したところでもある。

今谷氏は、京都市生まれだそうで、来年四月から都留文化大学長に就任予定だそうです。

記事は、三好長慶を先駆的な政権を構想 信長へ時代引き継ぐとある。
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