泰巖宗安記
織田信長に魅せられた管理人が、信長に関するあらゆるものを(女性史を中心に)紹介して行きます。
続 道三の隠れ家他
前に記事にした、右から左へ受け流す(笑)道三の小屋云々が分からないと書いたが、尾西市史に載っていた。日比野長者址とか、絹屋址と呼んでいたという。

絹屋の二階から、見ていたという伝説があった(起町史 下巻 1955年)
やっとスッキリした。と思ったら、尾西市史写真編に、信長鎧掛け松の古写真が掲載されていた。浄慶寺では、絵しか残っていなかったので、写真で見れたのは貴重であったが、昭和11年に落雷で焼失とある。
寺にあったのは、二代目でしょうか?写真と絵は似ているように思うが、いかに?
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2008/01/07(月) 17:53:33 | マッシュアップサーチラボ