信長の棺

信長の棺

龍華様、ありがとうございました。お約束のものと他、近々に送ります。

放送時、寝てしまって(笑 最後のほうで起きたので残念だった作品。
念願であった、最後まで見る事ができました。

信長版の推理小説の様な感じでした。歴史ファンは、この様な黒幕ものが好きなんでしょうね。
太田牛一が、信長を慕っていた、または執筆の際の姿勢などは好感が持てた。
何と言っても、松本幸四郎の演技だけが良かったと言っても過言ではないでしょう。
この作品は、また見直してみたくなるものですね。

最後の棺の爆発は、、、傑作ですね。


ここでは、姓について。
当時光秀は惟任。
これは、分かりにくいから明智に統一するのは仕方ない。
しかし、細川は当時長岡姓。つまり、落首に細川が入るのはおかしい。
また、光秀の娘玉は、細川ガラシャと一般的には名が通っているが、その当時でさえ、長岡姓。
つまり細川ガラシャと言う名さえ、後世の作と言う事になる。

今後は、長岡ガラシャで(笑 続く
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