百々橋

百々橋

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大河「江」の原作本で冒頭、お市が馬に乗って登城するシーンがあります。
ここ百々橋口からとなってます。
現在は、ここから登れないようですが。

 信長が死に、蒲生親子が日野に退いた跡、安土城を守った木村次朗左衛門は、城に籠もらずこの場所で明智軍を迎えうち、そして討ち死にします。

大河「江」の便乗本が早くも書店に並んでました。
手に取って読んでみると、お次没後に小吉に嫁いだであろうとなってました。
そんなに、知られてないものなんですね。婚姻時期。
今後も出てくる便乗本は、逆に楽しみです。

 
 
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~ Comment ~

No title

こんばんは。
先月、「秀次墓」京都?の写真が掲載されていましたが、どこにあるのでしょうか?差し支えないようでしたら、教授ください。

No title

きち様
嵯峨村雲別院です。
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