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大河第12回
佐治与九郎登場。当時は一成ではなく、信吉だと思いますが。
少し貫禄がある、与九郎ではありましたが、当時はまだ少年ですが・・
海が見えますとあったので、東海道でこなかった設定でしたね。

内容はもう、何といいましょうか、オーソドックスといいましょうか。
気になった点
その壱
茶々に手を出さない旨の一筆の書状。
年号を入れるのもどうかと思いますが、カナ文字でないのが。
花押が入ってるという事は、公文書ということなんですよね?
それと、秀吉のよこしまな気持ちを察する姫にしては、最後の閨中秘伝書でしたか、見て卒倒するとは大人か子供か分かりません。

その弐
安土城の軒平瓦の文様が、違うような(笑)
あの複雑な文様は、安土城ではないですね。どこだったか、不勉強ですが。
凹面に金箔が貼ってあるのは、当たりですが、わざわざ複雑な文様にしなくても・・
安土城の文様は、簡素ですが、遠目に見て映える文様です。
まあ、あのような生活するようなところに、金箔瓦を使ったか疑問ですが。
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