鬼じゃ、夜叉じゃ

鬼じゃ、夜叉じゃ

大河21回 豊臣の妻
だんだん盛り上がってきました、大河「江」(笑)
天正十六年まできました。

茶々の懐妊を知った、江の心の揺れを一年かけて描いたわけですが、そのため聚楽第行幸は一瞬で終わってしまいました。今回の大河は、前後の矛盾を説明する台詞が多いわけですが。
万里小路の件も、別にいれなくてもいいと思うのですが。
北の庄落城の際、市は三成に娘に手を出すことをせぬようにと言われ、承知仕りました。
と、言ったにも拘わらず、茶々への斡旋をしていた三成でしたし。今回も手を出せぬ存在(茶々)を臭わせていましたが。秀吉死後に、また矛盾の説明回があるのでしょうね。

初が、大坂の陣の先駆けて仲裁に入ってました。
江が、母のお腹にいた頃を思い出したはと言ってましたが、すごい記憶力ですよね。当時2~3歳ですか(笑)
重箱の隅でした。
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