信長の人間としての度量の狭さ

信長の人間としての度量の狭さ

昨日 企画展 古文書で知る南山城の中世・近世 国人・社務・神人を見に行った。
場所は京都府立山城郷土資料館。
木津川沿いで車でないと不便なところ。
信長文書が二点展示されていた。一つは珍しい双龍形のもの。
それに関連して
5月19日(土)14時~16時半
狛文書にみる南山城の戦国時代 天野忠幸氏 が講演されます。

帰りちょっとより道して図書館へ久しぶりによってみて何点か論文をコピーした。
そのうちの一点、上記天野氏の論考。
地域研究 いたみ 第40号 平成23年3月
荒木村重と織田政権 伊丹博物館

上記タイトルが入った辛辣な信長論を展開されています。
反論もしたいところですが、伊丹では仕方ないですね。
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